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当事務所で取り扱っている業務、過去に取り扱った事例など、多くのお客様にご検索・お問合せをいただだくキーワードをまとめました。これはダミー文章です。これはダミー文章です。これはダミー文章です。これはダミー文章です。(約100文字程度)

税理士事務所の選び方についてについて4件を表示

プロ目線で税理士事務所を選ぶ基準を教えてください

信頼でき、親しみが持て、相談しやすい税理士がお客様にとってベストな税理士です。

税理士によってはお客様との間に壁を作り、相談しづらい雰囲気を作る者もいます。
私たちは、税理士は専門家である前に、お客様により身近なパートナーであるべきと
考えています。

その他にも
・レスポンスが早いか
・お客様のニーズに対応できるか(お客様のニーズと税理士の得意分野が重なるか)
・経験や知識は十分か
・銀行、保険会社、弁護士、社労士、司法書士など様々なネットワークを持っているか
などを基準に選ばれてください。

税理士事務所によって納税額や銀行評価が変わりますか?

はい、納税額も銀行評価も100人の税理士にお願いしたら100通りに変化します。

納税額は、税理士が使える減税制度を見落とし、税金が増えるケースもあります。

銀行評価にしても、例えば損益計算書では、本来売上高とすべき項目を営業外収益と
して処理したり、 逆に営業外損失や特別損失などの項目を営業内項目として処理している決算書を目にします。
また、貸借対照表では、資産項目は出来るだけ上へ、逆に負債項目は出来るだけ下へ
移行する必要があるにもかかわらず、最終利益にしか目を向けず、ただただ事務的に
決算書を作成しているケースが散見されます。
これらのポイントに注意して決算書を作れば、企業格付けは確実に上がります。

このような税理士任せの状況を避け、貴社の企業格付けを上げるためには、
必ず決算前に決算をどう決着させるか税理士に確認すること、また決算後には
税理士から企業格付けや納税額のレヴューをもらうことが大切です。

税理士事務所には会計や税務の相談しか出来ないのでしょうか?

いいえ、税理士事務所はお客様にとって最良のパートナーであるはずです。

税理士は会計税務に限らず、増収、社員教育、資金繰り、給与体系、人事評価、
法務、M&A、登記、与信、信用取引、任意後見、遺産分割、公正証書遺言作成など、事業の内外を問わず、あらゆる問題に対応できるよう努めております。

万一、自身で対応できない場合にも、良い専門家をマッチングしてくれたりします。

どんなに些細なことでも構いません、まずはご気軽にご相談されてください。

途中で税理士事務所を変更しても問題は無いのでしょうか?

今の税理士事務所にご不満があるようでしたら、まずはその内容を担当者か、
あるいはその上司に直接ご相談されてみてはいかがでしょうか?

そもそもの契約内容に思い違いがあるかもしれません。
今の税理士事務所が貴社のご要望を正確に把握していない場合、
一度相談することで状況が改善されるかもしれません。

それでもなおご不満が改善されない場合には、出来るだけ早く税理士事務所を
切り替えることをお勧めいたします。

「税理士事務所を変更すると税務調査が来る」という都市伝説をたまに耳にしますが、
そのようなことはありませんのでご安心ください。

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